東海富山県人会

2016年10月

人気の富山県民手帳が今年も発売!

県民手帳2017●県内鉄軌道マップ、富山湾旬の鮨ネタ紹介、県内観光マップ、環日本海・東アジア諸国図(逆さ地図)など情報が盛りだくさん。

●提示することで、県内観光施設等をお得に利用できる「ジョイフルカード」を手帳巻末掲載。

●人気の日記編過去10年の天気、県内イベント情報や、富山県の統計資料を掲載した別冊資料編も付いてます。

●横罫式(横罫式月間予定表・グリーンカバー) カレンダー式(カレンダー式月間予定表・ホワイトゴールドカバー) 2種類 
●B7判変型  
掲載内容はこちら  価格550円(税込)  絶賛発売中!県民手帳2017_裏

2016皇室献上品種を販売

日時:10月24日(月)~28日(金)
時間:午前9時から午後5時
場所:富山県名古屋事務所
 中日ビル4階
    TEL 052-261-4237
ドルネード_皇室献上品種セット2016皇室献上品種セット2016








皇室献上品種内訳:計24球1組(6品種各4球)2,500円
ドルドーネ(一重・橙) [左上]
白雲(一重・白) [右上]
黄小町(一重・黄)
キャンディープリンス(一重・藤色) [左下]
隆貴(一重・赤) [右下]
楊貴妃(L・桃)
(ユリ、水仙の球根もございます。)
お買い上げの方に球根セットやチューリップフェア入場券などが当たる抽選会もございます。
※球根は、ウィークの期間も含め11月末まで(無くなり次第終了)販売します。

      総会出欠はがきに書かれたものです  ( )内は出身市町村

阿部 哲男(富山市)

 今年のお盆には西田地方小学校、南部中学へ行ってきました。やはりなつかしいですね。

 

有沢 宏(射水市)

 眼の手術をして以来、眼が見えなくなり、本年3月22日に障害者手帳を貰いました。従って遠方への外出は止めておきます。

 

稲村 敏夫(南砺市)

 齢68にして初孫に出会いました。週1回、孫の顔を見に行くのを楽しみに過しております。

 

上田 登(上市町)

 いつも案内をいただきまして、ありがとうございます。90歳になりますが、元気でおります。

 

梅原 脩心(南砺市・城端町)

 おかげさまで元気です。

 

太田 眞知子(富山市)

 今までお世話になりましたが、今後出席することがむつかしくなりました。

 

大谷 与志弘(高岡市)

 故郷を想いながら、お互い元気を出して頑張りましょう。

 

沖田 彰宏(富山市)

 富山市内で、9月に小学校クラス会(昭和29年卒)、10月に高校の同期会(昭和35年卒)があります。両方とも、行ってきます。

 

車谷 忠雄(黒部市)

 ご案内をいただき有り難うございます。体力は衰えましたが、変わりなく過ごしています。ご盛会をお祈りします。

 

斉藤 由紀子(富山市)

 華道 池坊 教授。 自宅教室 公民館(講座、サークル)活動

坂口 一雄(富山市)

 今回会社行事と重なり、申し訳ありませんが欠席します。又、小職H29.2月で退職致します。後任は未定ですが、現副支店長の柳瀬繁悦が県人会への参加を致しますので、宜しくお願い致します。

 

坂尻 源作(氷見市)

 盆に帰省同郷友人の車に便乗して実家の玄関迄。サービスのよい3泊4日滞在、土蔵の2階で。小・中学時代の(80年前)通知簿、教科書、ノート。テスト綴等を時間をかけて見ました。社会人になっても学校の成績通り梲はあがりませんでした。

 

下方 清惠(富山市・吉作)

 9月2日北日本ラジオの昼の番組デルラジに出演。おおいに盛り上がりました。ます寿し源ミュージアムと若鶴酒造の方にお会いし応援していただけると言われました。

 

下野 富士雄(富山市)

 住居を名古屋から大阪に移しました。貴会のますますの御発展を祈念致します。

 

城山 憲三(魚津市)

 八月の終わりに帰省しました。相変わらず立山と稲穂波が優しく迎えてくれました。

“霊峰を左手(ゆんで)に早稲の越路(こしじ)かな”

 

城山 泰夫(魚津市)

 総会のご盛会を心よりお祝い申し上げます。富山県万歳!

 

髙桜 秀盛(朝日町)

 私の人生多毛作、①月1ゴルフ、②週1カラオケ、③毎日語学(NHKラジオ2)を継続中。6外国語(スペイン語、イタリア語、ロシア語、ドイツ語、フランス語、英語)習得。

 

竹内 正夫(射水市)

 昨夏はロードバイクで富山県迄帰省しましたが、今夏は暑い日が続いたので近場で楽しんでいます。(7月に渥美半島一周のみでした)10月に松本→小谷(白馬)→安曇野を計画しています。

 

谷井 外二(富山市・山田)

 9月1日八尾越中おわら名古屋の友人3人と行って来ました。初めて見た「おわら」とても感激して喜んでくれ世話した甲斐大いにありました。泊りは地元の玄猿楼(山田温泉)でとても心よく対応して頂き、良きふる里をいっぱい感じました。2日目は富山太閤山カントリーでゴルフを楽しんで来ました。

辻浦 重成(高岡市)

 マレットゴルフとカラオケを楽しんでいます。

 

筒井 政義(射水市)

 元気にしています。

 

手崎 宏(高岡市)

 7月17日で80歳になりました。先輩方の人生を勉強して生きるつもりです。

 

徳田 博美(富山市)

 いつまでも元気でいたいと思い筋トレ、体操教室等頑張って行っています。その他毎日2才、4才の孫のお迎えがあります。

 

得永 丕(南砺市・福光)

 いつもありがとうございます。ご盛会をお祈りします。

 

戸田 信雄(富山市)

 引き続き富山県航空産業アドバイザ、県立大学客員教授を努めています。

 

仲町 光雄(富山市)

 久し振りの中学校の同窓会に出席。お互いの時間と距離を一気に縮め、再開を誓いました。開催場所の呉羽ハイツから新湊大橋が眺望され、「7月のふるさと訪問バスツアー」の記憶を新たにしました。

 

長島 弘樹(射水市)

 東海テレビ(1ch)「スイッチ!」(月)~(金)あさ950~放送3年半!東海3県の情報満載です。

 

中村 昌弘・真紀子(黒部市・宇奈月町)

 二人共、富山大学卒業生です。(昭和49年卒、経済学部、教育学部)

 

中村 義治(立山町)

 欠席ばかりで申し訳ない。

 

長森 隆一(富山市)

 次回(新年会等)に新メンバーを紹介致します。

 

中屋 明夫(滑川市)

 市議の皆さん、お願いします。

 

西村 信二(滑川市)

 何時もご案内をありがとうございます。当日(10/7)、東京で会議があり、そちらに出席しなければなりません。ご盛会を祈念します。


橋本 政治(高岡市)

 3年前 妻悦子を送り出して以来仕事もほどほどにして囲碁等で余生を楽しんで生活する日々を過しております。

 

福原 證(南砺市・福光)

 体調をくずし、1カ月の静養を指示されました。新年会には出席できるよう、体力回復に努めます。

 

藤山 俊(魚津市)

 二年前の立山登山で、下山中にひざを痛め、治療とリハビリを続けましたが完治せず、今はスポーツクラブで水中ウォーキングや平泳ぎで調整中です。いずれ富士登山を目指して・・・!?

 

前田 正明(高岡市・福岡町)

 会員の皆々様のご健康、ご多幸をお祈り致します。

 

岬坊 真明(氷見市)

 御盛会を祈念致しております。以前から応援して頂いている「立山連峰」この程、映画「いのちある限り~木田俊之物語」に挿入歌として、ラストシーンに私も出演します。来年2月、全国公開予定です。

 

道野 正廣(高岡市)

 中区錦でおばんざい割烹「輝らく 伏見」OPENしました。富山山盛りです。

 

宮口 友延(富山市・猪谷)

 下手なギター、水墨画、書を楽しんで、いや、苦しんでいます。

 

村上 昇

 図書館通いが日課となりました。

 

森永 研二郎(射水市・新湊)

 越中国史を教えてください。生涯学習としていますので。益々盛大になることを祈念します。

 

山本 昭二(南砺市・福光)

 会長、事務局の方々には大変お世話になって申し訳ございません。お陰様で元気で晴耕雨読ですが、晴れても降っても飲んでいます。

 

山本 悦子(入善町)

 ただ、ただ、忙しい日々を過ごしています。加齢なる華麗?の日々頑張っています。いつも行事が入り欠席ばかりで申し訳ありません。


余川 義明(氷見市)

 当日は所用にて欠席しますので、よろしくお願いします。

 

若林 好子(富山市・八尾町)

 7月の旅行の際は大変お世話になりました。

 

渡辺 和代(新湊市)

 渡辺民謡会 ()紀和(きかず) 当日は津軽三味線、民謡、はりきって演奏します。話は余談ですが、ます寿司の「青山」の社長さんと江差追分を通じて親しくしていただいています。江差追分会愛知三河支部と富山支部の交流です。

あいちトリエンナーレ2016(1)テーマ:虹のキャラヴァンサライ 創造する人間の旅
芸術監督: 港 千尋
写真家・著述家: 多摩美術大学美術学部教授
会期:8月11日(木・祝)から10月23日(日)まで74日間
会場: 愛知芸術文化センター、名古屋市美術館、名古屋・豊橋・岡崎市内まちなか
チケット料金 普通チケット一般:1,800円



あいちトリエンナーレとは

2010年8月に世界の先端的な現代芸術を紹介するあいちトリエンナーレの第1回を名古屋市内でスタートしました。建畠晢芸術監督のもと「都市の祝祭」をテーマに掲げ、美術館や劇場だけではなく、まちなかでも展開を図りました。斬新な芸術と身近に触れ合うことで、日常的な生活の場所をわくわくした非日常的な空間に変貌させることを意図し、その祝祭感溢れる展開で57万人を超える方々にご来場いただきました。

第2回は、五十嵐太郎芸術監督のもと「揺れる大地-われわれはどこに立っているのか:場所、記憶、そして復活」をテーマに、2013年8月から10月にかけて開催しました。2011年3月に発生した東日本大震災を受け、既存の枠組みが大きく変動する時代を意識したテーマのもと、国内外122組のアーティストが参加しました。名古屋市以外に岡崎市を会場に加えたり、「建築」の視点を導入することにより、祝祭感に満ちたトリエンナーレを変化・成長させ、第1回を上回る62万人を超える方々にご来場いただくことができました。

第3回は、港千尋芸術監督のもと2016年夏から秋にかけて開催します。あいちトリエンナーレ2016にどうぞご期待下さい。

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